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菅 氏は過去にも選挙の年に多くの党資金を懐に入れている今回問題となっている、前田恒彦、大坪弘道、は創価学会員である。■

>>菅 氏は過去にも選挙の年に多くの党資金を懐に入れている。小沢代表時代の07年参院選の際には、約1億2000万円という突出した寄付を受け(小沢氏はゼ ロ)、自身の政治団体の事務所費やグループ議員への分配に回していた。党の資金を同志に分けるのが「私物化」だというなら、それをしていたのはむしろ菅氏だ。

「岡田氏は小沢氏の旧新生党資金を『国庫に返すべき』と批判しているが、現在の民主党と合流して解散した政党で、残った資金を国庫に返した ところは1つもない(民政党新党友愛民主改革連合自由党)。岡田氏が所属していた民政党も余った資金を政治団体『国民クラブ』に移している。原理主 義者といわれる岡田氏だが、今回の小沢批判には理が見当たらない」

>>日本には、政治の自由を保障する為の、立法、司法、行政の三権分立はない。長年の官寮自民党支配で三権談合の仕組みを巧みに完成させ(何兆円単位??の金が見事な官寮達の手品の裏で天下り組織の特別会計特殊法人独立行政法人補助金公益法人へ消えていく仕組み)、私利私欲既得権益維持勢力が支配する昔のソビエト連邦並みの無法菅千谷国家に日本。

特別会計にメスを入れ始めたのが小沢氏であった。
国民に選ばれた政治家でも特別会計にメスを入れようとすると必ず、石井紘基議員のように白昼堂々と暗殺される。